p180a 守備と走塁

 フォースプレイはプレイ全体が見える位置で、タッグプレイは野手の邪魔にならない位置で見る。
いずれの場合も、角度と距離に注意する。

 内野フライは球審が前に出て見る。
 外野フライは塁審が打球を追って見る。
 内野側のファウルフライは、近くの審判員ができる限りプレイを正面から見るようにする。